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◆仕事量が多すぎて適応障害になるパターン◆

適応障害克服専門カウンセラーの大島まさあきです。

本日、午後にセミナーを開催します。
今からとても楽しみです。
自分らしく生きることを選択してから
働くことに喜びを
感じられるようになりました。

本日は、仕事量が多すぎて
容量オーバーになって適応障害になる
パターンについてお話します。

このタイプの方は、非常に優秀な方です。
仕事が他の人より出来るので、
どんどん仕事が集まります。

仕事は忙しい人に頼めとも
言われますよね。

ただしこのタイプの方で
更に他人からの要求を断れない方は
適応障害になりやすいです。

断れない為に自分の許容量以上の
仕事を抱え込むようになります。

短期間であれば、ストレスホルモンが
放出されて脳と体を一時的に活性化させて
ピンチを乗り切ることができます。

しかしこの状態は長く続きません。

2週間以上の忙しさが継続した場合は
今度はこのストレスホルモンが
脳と体に悪い影響を与えてしまいます。

こうなるとやる気や気力が低下し
さらに仕事の効率が落ち、ミスが続き
落ち込むことが多くなっていきます。

判断力も低下していき
やるべきことを先送りするように
なります。

この症状が出てきたら、注意です。
心のオーバーヒート寸前です。

これを予防するには
自分で自分の仕事量を
管理する必要があります。

出来ない量の仕事は断る勇気を
持つことが必要です。

また現時点で容量オーバーな
仕事を抱えている場合は
容量オーバーであることを
上司や同僚に速やかに相談します。

容量オーバーになって
適応障害で休職する場合と
事前に助けを求める場合とでは
後の本人のストレスも
大きく変わってきます。

是非、適応障害になる前の
予防策を選んでください。

相談しても仕事量がどうしても
減らない場合は、1日10分でもいいので
何もしない時間を作って下さい。

目をつむって10分何も
考えない時間を持ちます。

家に帰っても、テレビやネットといった
不要な情報を脳にインプットしないで
脳を出来るだけ休めてください。

容量オーバーで適応障害になる方は
・自分の弱さを自分で認める
・困ったときは他人に頼る
この2つを自分に許可してあげてください。

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