悩む前よりあなたの心が強くなる 適応障害、うつ病、休職、退職、仕事の悩み専門カウンセリング

◆退職を決意された方へ◆

適応障害克服専門カウンセラーの大島まさあきです。

来年の阪神タイガースの監督候補に
アニキこと金本知憲さんが
上がっているようです。
監督になったらどんな采配を
するのか楽しみです。

適応障害で休職されている方の
多くが退職を本気で考えています。

家族や友人に相談しても
退職した方がいいのではないか?
とアドバイスを貰うことが
少なくありません。

その為、休職中も復職か退職かで
悩まれている方が多いです。

適応障害になると
どうしても自分を責めてしまい
物事の悪い面ばかりに
フォーカスしてしまいます。

その為、仕事が出来なくなった
自分は職場に貢献できない存在なので
退職した方が自分にとっても
職場にとっても有益なハズだと
考えてしまいます。

適応障害と診断される前、
退職することを考えていなかった方は
休職中の退職判断を避けた方が無難です。

退職判断が適応障害の影響により
冷静に行えていない
可能性が高い為です。

一方、休職する前から
ずっと違和感を感じ、
退職を考えていた方は
自分と向き合って
その違和感が何かを
知ることが大切です。

その違和感の正体を
知ることができれば
自ずと自分が進むべき
道が見えてきます。

ただし自分と向き合う作業は
適応障害克服以上に時間が
かかります。

その為、違和感を抱きながらも
当面の生活の為に復職し
自分と向き合う時間を
たっぷり確保することをお勧めします。

無職になると時間は
確保できるのですが
経済面での心配事が増える為
じっくり自分と向き合うことが
難しくなります。

私は休職する前から
会社員として働くことに
ずっと違和感を
抱いていたタイプでした。

復職して2年間は
違和感を抱きながらも、
自分と向き合う時間を
確保しつつ働き続けました。

この2年の間に
カウンセラーになる為の
勉強や準備を整えていきました。

自分と向き合う作業が進まない方は
私のカウンセリングをご利用ください。

やりたいこと探しのお手伝いも行っています。

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