悩む前よりあなたの心が強くなる 適応障害、うつ病、休職、退職、仕事の悩み専門カウンセリング

◆適応障害の休養はどのようにすればいいですか?◆

適応障害・社会不安障害克服専門カウンセラーの大島まさあきです。

いよいよワールドカップが始まりましたね。
日本の初戦はコートジボワールです。
頑張れ、ニッポン!!

相談者さんより、適応障害で休職するにあたり
どうやって休養すればいいですか?とご質問を受けました。

一言で言えば、一生懸命休んで下さい が回答になります。

休職してみてわかることなのですが、
自由な時間を有効に使おうと思っていても
何もする気が起らない状態が最初のうちは続きます。

その為、休職初期はただ何かやる気が起こるのを待って下さい。
ここで無理に何かをやろうとすると余計に疲れてしまいます。

今は休むことが仕事だと思って、一生懸命休んで下さい。

何もやらない状態が続くと、
これならやってみようかなと思えるようになってきます。

皿洗い、散歩、Webサイト閲覧、ジョギングなど
ストレス原因を忘れられるものをやってみてください。

それでもやる気が起きずに、辛さが増幅していくようなら
私にご相談下さい。

是非、メールにてお気軽にご相談下さい。

無料メール相談はこちら
カウンセリングが必要な場合はこちらよりご予約下さい。

ご予約お問い合わせはこちらをクリック


お電話でのお問い合わせ

044-281-5665 (火曜日除く 12:00~21:00)

また、適応障害で休養中の不安解消法について
大島が音声ファイルにて、説明しています。
お時間のあるときに是非聴いてみてください。

音声ファイルによる説明はこちらをクリック

適応障害・社会不安障害克服専門カウンセラーの大島まさあき

適応障害・社会不安障害を克服したい
休職、リストラ、無職、転職が辛い
20代、30代、40代、50代の方が
カウンセリングにて克服しています。

対面カウンセリングでは
神奈川県内の横浜市、川崎市、大和市、相模原市、藤沢市
海老名市、東京都内、町田市、稲城市の方よりご利用頂いています。
Skypeカウンセリングでは
北海道、東北、東海、関西地区の方よりご利用頂いています。

0
いつあき予約
トップへ戻る